第42回日本アフェレシス学会学術大会

座長・発表者へのご案内

共通事項

  • 新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、ご所属施設の許可が下りない等の理由により会場にお越しいただくことが難しい場合は、運営事務局(jsfa42@pcoworks.jp)までご連絡ください。
  • リモート登壇の場合は、Zoomを使用し大会当日にリアルタイムでセッションにご登壇いただきます。詳細は個別にご案内いたします。

リモートでご登壇頂く場合

  • セッション前に接続確認の時間がございます。セッションごとのZoomURL、接続確認の時間は以下のとおりです。開始時間になりましたら必ずお集まりください。
  • セッション本番のURLは接続確認の際にご案内いたします。
  • 当日の流れやZoomの操作等は以下の資料をご参照ください。

 リモート登壇者へのご案内

10月16日(土曜日) 第1会場

セッション名 セッション前
接続確認
URL ミーティングID パス
シンポジウム1 8:10~8:40 10月16日
第1会場
960 9445 4434 229626
ランチョンセミナー1 11:00~11:30
シンポジウム2 12:10~12:40
スポンサードセミナー1 13:50~14:20
シンポジウム3 15:00~15:30

10月16日(土曜日) 第2会場

セッション名 セッション前
接続確認
URL ミーティングID パス
シンポジウム4 8:10~8:40 10月16日
第2会場
964 7686 1692 099302
ランチョンセミナー2 11:00~11:30
シンポジウム5 12:10~12:40
スポンサードセミナー2 13:50~14:20
シンポジウム6 15:00~15:30

10月16日(土曜日) 第3会場

セッション名 セッション前
接続確認
URL ミーティングID パス
一般演題1~一般演題3 8:00~8:50 10月16日
第3会場
837 9238 5040 847538
ランチョンセミナー3 11:00~11:30
一般演題4~一般演題6 12:00~13:00
一般演題7 15:00~15:30
レジストリ報告 15:40~16:10

10月17日(日曜日) 第1会場

セッション名 セッション前
接続確認
URL ミーティングID パス
シンポジウム7 7:10~7:40 10月17日
第1会場
982 6728 4053 950038
スポンサードセミナー3 8:50~9:20
シンポジウム8 10:00~10:30
ランチョンセミナー4 11:40~12:10
シンポジウム9 12:50~13:20
シンポジウム10 14:00~14:30

10月17日(日曜日) 第2会場

セッション名 セッション前
接続確認
URL ミーティングID パス
シンポジウム11 7:10~7:40 10月17日
第2会場
963 3081 8483 640254
スポンサードセミナー4 8:50~9:20
シンポジウム12 10:00~10:30
ランチョンセミナー5 11:40~12:10
シンポジウム13 14:00~14:30

10月17日(日曜日) 第3会場

セッション名 セッション前
接続確認
URL ミーティングID パス
一般演題8~一般演題10 7:30~8:30 10月17日
第3会場
848 6887 5058 451759
スポンサードセミナー5 8:50~9:20
一般演題11 10:00~10:30
シンポジウム14 10:40~11:10
一般演題12~一般演題16 13:50~14:50

座長の皆様へ

進行について

  • ご担当セッションの開始15分前までに、会場内右手前方の次座長席にお着きください。
  • 座長席上に計時回線が設置してあります。進行は時間厳守でお願いします。

利益相反(COI)の開示

  • COI運用指針の一部改訂(2020年10月22日付)により、学術大会でのすべてのプログラムの座長より利益相反の開示をいただくことになりました。開示の基準は「利益相反(conflict of interest:COI)に関する運用指針(Ver.3)第8条(COI自己申告が必要な基準)」を参照してください。
  • 利益相反「あり」「なし」いずれの場合も、専用の書式(日本アフェレシス学会COI指針:書類様式5)を10月6日(水曜日)までに、下記URLへのアップロードにてご送付ください。(※1)
  • 開示基準はこちらもご参照ください。

※1 座長用COI開示書式(書類様式5)はこちら

● 利益相反(conflict of interest: COI)に関する運用指針はこちら
● 医学研究の利益相反(COI)に関する指針はこちら

座長COIアップロード

演者の皆様へ

指定演題、一般演題共通

会期後の配信等について

  • ご発表いただいた内容は、Live配信の他、会期後に一部を除きオンデマンド配信をいたします。オンデマンド配信にあたり動画の撮り直しはいたしませんのでご了承ください。
    指定演題(共催セミナーを除く):オンデマンド配信いたします
    一般演題:オンデマンド配信はございません
  • スライド作成の際には著作権や個人情報のご配慮をお願いいたします。

利益相反(COI)の開示

  • 発表スライド1枚目(タイトルスライドがある場合は2枚目)に、専用の書式をダウンロードしていただき、開示してください。(日本アフェレシス学会COI指針:書類様式4)
  • 利益相反「あり」の場合は演題発表までに確認が必要なため、筆頭演者の「COI申告書」(※1)を9月15日(水曜日)までに下記運営事務局までメール添付または郵送にてお送りください。
  • 開示基準はこちらもご参照ください。

※1 筆頭演者COI申告書(書類様式3)はこちら
※2 COI開示書式(書類様式4)はこちら

指定演題

発表時間

事前にご案内しました時間をご参照ください。

※プログラムスケジュールの都合上、ご発表時間を厳守いただけるようお願いいたします。
※進行は座長の指示に従ってください。

発表スライドの試写について

発表60分前までに、発表データの確認を行ってください。PCをご持参になる場合も動作確認のために必ずお立ち寄りください。

受付日時
10月16日(土曜日)8:15~17:00
10月17日(日曜日)7:30~15:00

受付場所
京王プラザホテル 4階 ホワイエ

発表について

  • ご自身の発表15分前までに、会場内左手前方の次演者席にお着きください。
  • 演台上に計時回線が設置してあります。発表終了1分前に黄色、終了時に赤色の警告ランプが点灯します。時間厳守にご協力ください。
  • データ・持込PCどちらも「発表者ツール」は使用できません。
  • 演台上に液晶モニター、操作用キーパッドがセットしてありますので、発表者ご自身で操作を行ってください。(パソコン本体持ち込みの場合も同様です)

発表データについて

<発表データ持ち込みの場合>

  • 会場にご用意するPCの仕様は以下の通りです。
    OS:Windows10
    ※MacOSには対応しておりません。ご利用になる場合は動作確認済みのPCをご持参ください。
    アプリケーション:PowerPoint2010、2013、2016、2019
    画面サイズ:16:9
    解像度:HD(1920×1080)に統一してあります。ご自身のPCを使用される場合、解像度を合わせてからレイアウトをご確認ください。
  • MacOS版PowerPointで作成されたデータをメディアで持ち込まれる場合、互換性が損なわれる可能性がありますので、事前にご確認ください。
  • 文字化けや画面レイアウトのバランス異常を防ぐ為、フォントはPowerPointに標準設定されているTrue Typeフォントをご使用ください。下記のフォントを推奨します。学会当日、データの文字化けや画面レイアウトのバランス異常などは主催者側で修正いたしかねますので、事前に十分ご確認ください。
    日本語:MS明朝・MS P明朝・MSゴシック・MS Pゴシック
    英語:Arial・Century・Times New Roman
  • 動画(PowerPointのアニメーション機能は除く)はWindows Media Player(MPEG1、およびAVI形式)にて再生可能なものをご使用ください。動画ファイルには、拡張子(.wmv)を必ず付けてください。
  • 動画(PowerPointのアニメーション機能は除く)はmp4形式の動画をご利用ください。また、拡張子がppt形式のものは動画が正常に埋め込まれませんので、pptx形式にて必ず保存のし直しをしてください。
  • 発表データは、USBメモリーもしくはCD-Rでお持ち込みください。
  • 必ず事前に発表データのウィルスチェックを行ってください。

<PCをご持参になる場合>

  • ご自身のPCをご持参される場合にも必ず60分前までにPC受付で試写を行ってください。
  • 発表開始15分前までに発表者自身で講演会場内の「PCオペレータ席」にて発表データを表示の上、PCをオペレータにお渡しください。発表終了後、速やかに「PCオペレータ席」にてご返却致します。
  • 会場のプロジェクターへは一般的な外部出力端子(D-Sub 15pinまたはHDMI)での接続となります。MacOSや一部小型パソコンでは交換コネクタを必要とする機種がありますので、交換コネクタを忘れずにご持参ください。
  • ACアダプターを必ずご持参ください。
  • スクリーンセーバーやスリープ機能は事前に解除しておいてください。
  • 念のためUSBフラッシュメモリーなどでバックアップデータをご持参ください。

一般演題

スライドの事前提出について

  • 現地来場・リモート登壇に関わらず、音声付きスライドをご提出ください。
  • 音声付きスライドの提出方法は個別にご案内いたします。
  • 提出期間は9月17日(金曜日)~10月1日(金曜日)正午となります。

持ち時間

  • 発表3分(音声付きスライドは3分以内でご作成ください)
  • 質疑応答はセッション後半に全演者まとめて実施いたします。1演題あたり2分といたします。

進行方法

セッションの進行は、現地来場・リモート登壇に関わらず以下のようになります。

  • セッション冒頭に座長からご挨拶。
  • 演題ごとに座長から演者氏名と演題名を紹介し、音声付きスライドを事務局にて放映する。
    ※発表人数分繰り返す
  • 演者全員の発表(音声付きスライド放映)後、質疑応答を実施する。質疑応答は1演題あたり2分とするが、進行は座長に一任いたします。
  • 質問は現地参加者・Web参加者の両方からお受けします。

例:発表者6人の一般演題の場合

    セッション時間 30分

  • 冒頭の座長挨拶
  • スライドを放映 18分(1演題あたり3分×6人)
    座長からの演者①紹介 ⇒ 演者①スライド放映
    座長からの演者②紹介 ⇒ 演者②スライド放映
        …
    座長からの演者⑥紹介 ⇒ 演者⑥スライド放映
  • 質疑応答 12分(1演題あたり2分×6人)
  • クロージングの座長挨拶

利益相反(conflict of interest: COI)に関する運用指針(Ver.3) 一部抜粋
第8条(COI自己申告が必要な基準)

学術大会での発表者ならびに司会者の自己申告が必要とされる基準は以下のとおりとする。

  1. 企業・法人組織や営利を目的とし企業・組織や団体の役員、顧問職については、一つの企業・組織や団体からの報酬額が年間100万円以上の場合とする。
  2. 産学連携活動の相手先のエクイティ(株など)の種類(例、公開・未公開を問わず、株式、出資金、ストックオプション、受益権など)と数量の記載。株式の保有については、一つの企業についての1年間の株式による利益(配当、売却益の総額)が100万円以上の場合、あるいは当該全株式の5パーセント以上を保有する場合とする。
  3. 企業・組織や団体から特許権使用料については、一つの権利使用料が年間100万円以上の場合とする。
  4. 企業・組織や団体から、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、一つの企業・団体からの年間の講演料が合計50万円以上の場合とする。
  5. 企業・組織や団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、一つの企業・組織や団体からの年間の原稿料が合計50万円以上の場合とする。
  6. 企業・組織や団体が提供する研究費については、一つの企業・団体から臨床研究(受託研究費、共同研究費など)に対して支払われた総額が年間100万円以上の場合とする。
  7. 企業・組織や団体が提供する奨学(奨励)寄付金については、一つの企業・組織や団体から、申告者個人または申告者が所属する部門(講座・分野)あるいは研究室の代表者に支払われた総額が年間100万円以上の場合とする。
  8. 企業・組織や団体が提供する寄付講座に申告者らが所属している場合とする(当該寄付講座の設置に貢献した講座の責任者を含む)
  9. その他、研究とは直接無関係な旅行、贈答品などの提供については一つの企業・組織や団体から受けた総額が年間5万円以上の場合とする。

ただし、6、7については、筆頭発表者個人か、筆頭発表者が所属する部門(講座、分野)あるいは研究室などへの研究成果の発表に関連し、開示すべきCOI関係にある企業や団体などから研究経費、奨学寄付金などの提供があった場合に申告する必要がある。

論文原稿提出のお願いとご案内

本学術大会のProceedingsは、英文については、「Therapeutic Apheresis and Dialysis」の、和文については「日本アフェレシス学会雑誌」のregular paperとして発行されます。以下の要領に従い、論文原稿をご用意ください。

  1. 英文論文については「Therapeutic Apheresis and Dialysis」の<Instruction for Authors>(本誌巻末に綴じ込み)に従い、Original Article(原著論文)あるいはReview Article(総説)としてご執筆ください。なお、ご承知のとおり、「Therapeutic Apheresis and Dialysis」は、IndexMedicus、Medlineに収載されており、2021年発表のインパクトファクターは1.762でした。
  2. 和文論文については「日本アフェレシス学会雑誌」投稿・執筆規定(大会誌巻末に綴じ込み)に従い、ご執筆ください。
  3. 査読により、英文論文についても「Therapeutic Apheresis and Dialysis」ではなく「日本アフェレシス学会雑誌」に収録されることがあります。またすべての論文について不採用になることもありますので、ご了承ください。
  4. 英文論文は原則として大会終了後より2021年12月末日まで下記編集部で受け付けます。また、和文論文は特に提出期限を設けませんが、大会終了後、できるだけ早くご提出ください。

<問い合わせ先、原稿提出先>
〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16
一般財団法人 学会誌刊行センター内
日本アフェレシス学会雑誌編集部
TEL:03-3817-5821 FAX:03-3817-5830 E-mail:apheresis@capj.or.jp

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