第15回日本高齢者腎不全研究会

演題募集を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

第15回日本高齢者腎不全研究会 開催概要

日 時 2017年7月22日(土曜日)~7月23日(日曜日)
会 場 一橋講堂(国立大学法人 一橋大学 一橋講堂)
〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2階
当番幹事 植木 嘉衛(医療法人社団三思会 東邦病院 腎臓・透析センター)
テーマ 「超高齢化社会を見据えて」

運営事務局

株式会社ピーシーオーワークス
〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-4-2 神田アーバンビル2F
TEL:03-3291-3636 FAX:03-3291-3635
Email:jsekd15@pcoworks.jp

プログラム

イブニングセミナー

座長:森石みさき(特定医療法人あかね会 中島土谷クリニック)
演者:中元 秀友(埼玉医科大学病院 総合診療内科)
「栄養とリンの関係を探る」

教育講演 I

座長:植木 嘉衛(医療法人社団三思会東邦病院 腎臓透析センター)
演者:黒尾  誠(自治医科大学 分子病態治療研究センター抗加齢医学研究部)
「リン制限の新しい考え方:基礎医学からの提言」

ランチョンセミナー

座長:土谷  健(東京女子医科大学 血液浄化療法科)
演者:岡田 一義(社会医療法人川島会 川島病院)
「透析患者の栄養指導が明日からできるようになるランチョンセミナー」

教育講演 II

座長:友  雅司(大分大学医学部附属 臨床医工学センター)
演者:春口 洋昭(飯田橋春口クリニック)
「高齢化時代のバスキュラーアクセスの作製と管理」

シンポジウム
高齢腎不全患者に対する栄養指導 ~保存療法期から透析療法期まで~

座長:金澤 良枝(東京家政学院大学現代生活学部 健康栄養学科)
座長:阿部 雅紀(日本大学医学部 腎臓・高血圧・内分泌内科)

  • 「高齢保存期腎不全患者の栄養指導」
    菅野 丈夫(昭和大学病院 栄養科)
  • 「保存療法期から透析療法への移行期の栄養管理と実際-低塩・低たんぱく食と週1回血液透析の複合療法-」
    中尾 俊之(一般社団法人 腎臓・代謝病治療機構)
  • 「透析患者の栄養管理-保存期腎不全との相異点」
    長谷川 元(埼玉医科大学総合医療センター 腎・高血圧内科、血液浄化センター)
  • 「透析療法導入期の食事管理のアプローチ 看護師からの関わり」
    佐藤 今子(日本大学医学部附属板橋病院 看護部 外来)

演題登録

演題応募受付期間

2017年4月12日(水曜日)~ 5月17日(水曜日)
  5月22日(月曜日)正午まで

演題募集を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

発表形式

口演発表となります。

演題応募資格

発表者は、本研究会の会員、非会員を問いません。
対象職種は医師、看護師、栄養士、臨床工学技士を対象としております。

登録方法

全て本ページからオンラインとなります。

採否通知について

応募演題の採否は当番幹事に一任とさせていただき、結果を運営事務局よりE-mailにてご連絡いたします。

募集演題数

医師数題 看護師数題 栄養士数題 臨床工学技師数題

演題登録についての注意事項

タイトル:全角60(半角120)字以内
人数:演者筆頭演者を含めて10名以内
施設:10施設以内
抄録:全角600(半角1200)字以内
   図表がある場合は全角350(半角700)字になります。

演題の登録、確認、修正

【暗号通信】(推奨)

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【平文通信】
(登録内容が暗号化されません)
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会場案内

一橋講堂(国立大学法人 一橋大学 一橋講堂)

〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2階
アクセス:http://www.hit-u.ac.jp/hall/file/menu-016/file_01.pdf

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